4th
ネガティブ特性には,多くのものがある。「ダメに見せる」要因を生み出していると筆者が考えているネガティブ特性は,以下の11項目である。
1. 先を読まない,深読みしない,刹那主義
2. 主体性がない,受け身である
3. うっかりが多い,思慮が浅い
4. 無責任,逃げ腰体質
5. 本質が語れない,理解が浅い
6. ひと言で語れない,話が冗長
7. 抽象的,具体性がない,表面的
8. 説得力がない,納得感が得られない
9. 仕事が進まない,放置体質
10. 言いたいことが不明,論点が絞れない,話が拡散
11. 駆け引きできない,せっかち,期を待てない
これらのネガティブ特性を改善すれば,日常業務で「ダメと言われる」ことは非常に少なくなるはずだ。
評価を高める仕事術(1)「ダメ評価」につながる11のネガティブ特性 - 芦屋広太一つ上のヒューマンマネジメ…:selfup (via amiens2009)
ご、ごごごごごごめんなさいっ
(via masamallow) (via nemoi) (via kml) (via petapeta) (via hustler4life) (via yaruo)
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。
2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。
3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————
かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。
物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
グラフィックデザインを見ている人というのは、CGを駆使したハリウッドの最新映画や、目がくらむほどの特殊効果を使った流行のミュージックビデオを見ている人と同じ人たちなのです。
どうやってグラフィックデザイナーはこのような魔術と渡り合うことができるのでしょうか。私たちはテクノロジーも予算も時間もありません。もし私たちの作品に注目してほしければ、まったく逆の手段をとらなくてはなりません。つまり、リアリティにうったえなければいけないわけです。現実の世界を注意深く観察して、「見てください。こんな身近にあったのに、知っていましたか?」と見る人に伝えなくてはなりません。それが私にとっては、どんなにすばらしい特殊効果よりもわくわくすることなのです。
ほかにもグラフィックデザイナーが知っておかなくてはならない今日の状況があります。
コンピューターが現れる前は、印刷物の製作はデザイナーと印刷所に託されていました。クライアントの多くは、どのようなものが仕上がるのか非常に曖昧なイメージしか抱かずに、ロゴやPR誌、事業報告書、パンフレットといった企業ツールに十分にお金をかける心構えがありました。
しかし、今はわずかな経費で、コンピューターやスキャナー、プリンターを持っていれば、誰もがソフトを買って、ある程度の企業ツールを作ることができます。かつてのデザインや印刷の秘技はついになくなってしまいました。
さて、以前は大金を払って専門家に依頼していた仕事と同じことがタイピストにできてしまったら、デザイナーには何が残るのでしょうか?
デザイナーは、タイピストではできないことをやらなければなりません。彼らは創造的な問題解決者にならなくてはなりません。残念ながら、思考することはデザイナーが好む行為ではありません。デザイナーが好むのは、その選択が最適かどうかにかかわらず、文字、色、形を選び、特有のスタイルでイメージを描き、最新のグラフィック技法を次の仕事で使うことなのです。
デザイナーはこれらの小細工を「カルチャー」から手に入れます。「カルチャー」はデザイナーに何がかっこよくて、何が流行していて、何が人気があって、何が古いのか教えてくれます。「カルチャー」はすべてのデザイナーに同じことを伝えますから、もしが何かオリジナルなことをしたければ、言うまでもなく、「カルチャー」に影響を受けるべきではないのです。
私が辿りついた、オリジナルの作品を作成し、なおかつクライアントもきちんと満足させることのできる最適なプロセスとは、次のようなものです。
仕事の依頼があったら、どんなに自分がその対象のことをよく知っていたとしても、それにまつわるすべてをいったん忘れます。つまり、初めてその対象を知ったようにして接するのです。すると、最終的にはその対象について自分が心の底からわくわく感じることを、言葉にできるようになるのです(この表現がわくわくするものであればあるほど、イメージもわくわくするものになるでしょう。)対象のおもしろい点について言い当てる、というのが一番難しいところです。
対象について何か面白いこと、または(願わくは)オリジナルなことを言えるようになってはじめて、イメージについて考える準備ができたということになります。私は言い当てた言葉に耳を傾けます。「グッドデザイン」についての先入観をすべて忘れ、その言葉が自らのとるべきかたちを私に語りかけてくるのに任せるのです。
この展覧会で私の作品をご覧になり、私が言行一致につとめていることに同意していただけたら幸いです。
それではごきげんよう。
ボブ・ギル
# クーポン配布
フォロアーへのメリットがわかりやすいですよね。DELLが成功事例。
# 従業員同士の交流
Twitterはもともとそういう目的で作られましたからね(ODEOのサイドプロジェクトだった)。
# 苦情受付
すぐに解決することができれば、顧客満足度が一気にあがります。
# 求人
最近日本でも良く聞くようになりましたね。
# 情報収集
Q&Aに使っている人もいますよね。まとめてブログなんかで提供するとさらに良いかもですな(参考)。
# トラフィック流入
ブログなんかへのトラフィック流入元として無視できなくなってきましたよね。
# 人間味を出す
まぁ、リスクもありますが。
# 個人ブランドを確立する
社長や担当者がね。
# ハッシュタグでTSO
SEOじゃなくて、「Twitter Search Optimization」らしいです。たしかにハッシュタグを使ってのTwitter検索は伸びているようですからね。ここらへんはよく考えてみたい。
# 異業種交流的な
オフ会につながることが多いのもTwitterの特徴。
# RTでクチコミ
まぁ、そうかもですね。
# 社会なんたら的な
CSR的な使い方もあり・・・とのこと。具体的にはよくわからないけど。
# 受注
あるコーヒーショップはTwitterでオーダーできるらしい。
# PR
まぁ、そうですよね。
# 障害情報などの速報!
Twitterが落ちてなければ使えます。
では、どういうブログが終わっているのか?実際のブログを見ながら書きます。ブログテーマが何か?これでわかるのです。
・アフィリエイトで稼いでいない俺がアフィリで頑張るぜブログ
・ニュースサイトからニュースをコピーして貼り付けているぜブログ
・よくわからないカタカナコンサル系を素人が目指すブログ
・サラリーマンですがコンサル目指すぜブログ
・海外旅行を題材にアフィリエイトバナー貼りまくりブログ
・良くわからないブログタイトルで起業目指すぜブログ
・アフィリエイトで不労所得とか書いているけど、本人儲かっていないブログ
・いいもの紹介しますよーと書いて楽天アフィリバナーベタベタブログ
・化粧品紹介して売ると書きつつ、自分の写真を見せたいだけの勘違いブログ
・起業して会社経営している人が、ついでにブログやってあきたブログ
・SEO対策の情報ブログなのにキーワード無視のブログ(実力なし)
・飼っているペットとかの写真を読者目線無視で、公開しているだけのブログ
・お店の集客のために始めたのに中途半端でほりなげて逆効果のブログ
・集客できないカウンセラーブログ⇒多いです。
(資格を買っても儲かりません。資格売る人が、あなたを食い物にしています。)
・マーケティングというアメブロガーさんが理解できない専門用語を使ったエセマーケティングブログ
(集客できる人は、読者さんがわからない言葉を使いません。)
・コンサルタント開業を目指してるのに日常日記ばかり書いているブログ
・タイトルが意味不明(読者無視)のスピリチュアルカウンセラーのブログ
・いきなりタイトルに近寄りたくない人間性をアピールしているブログ(^^;
(マイナスの自己アピールで集まるのは、困った人ばかりです。)
新しいブログに読者登録したいので、どんどん整理しています。更新していないブログよりやる気のある新しいブロガーさんとつながる方がお互い楽しいですものね。(^^)
というわけで、さらに10個ほど事例追加です。
・ブログタイトルで何のブログかわからなくて、良くみたら通販への誘導ブログ
(タイトルみてわからないブログに人が集まるわけないですよね。)
・またまた、タイトル意味不明な行政書士さんのブログ
・成功していない人が本で読んだ成功法則をえらそうに書いているブログ
・サラリーマンがこれから起業するぜブログ。(本当に多いです。確実に消えるテーマです)
・タイトル意味不明な上に成長過程を書くぜブログ
・デザイナーになるための過程を書き終わる前に終わったブログ
・夢をかなえる。目標設定ブログなのに芸能人の話やご飯の記事ばかりのブログ
・集客のために始めたけど面倒になってやめたブログ
・ニュースのリンクだけでオリジナル記事なしのブログ
【コメント開放】【事例さらに追加】ブログ更新が止まったブログの傾向を分析しました。|パワーブロガー養成講座!アメブロを攻略し月収90万をゲットせよ!
めった斬り(笑)。あくまでブログを、あるベクトルで営業利用したい人たちに対しての話。
ですので、そうでない人はご安心を。
(via kaiji)
(via otsune)
(via motomocomo) (via kogure)
(via mitaimon)